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附属歯科技工専門学校

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附属歯科技工専門学校

歯科技工士として歯科医療の多様化・高度化が進む中で、口腔内の機能や審美性の回復などに携わってみたい人、そんな皆さんを待っています。

医療系だからといって学費が高いイメージはありませんか。
 「学費が安い」
  その他の医療系の専門学校よりも安い。
  また他業種(保育士,美容師,柔道整復師,工業関連,動物関連など)の専門学校と同等程度です。

日本大学歯学部附属の専門学校だからといってむずかしいと思っていませんか。
 「日本大学歯学部附属という利点を活かした学校生活」
  日本大学歯学部と連携し,歯科医師による講義や施設の利用ができます。 
  入学希望の方は,本校で学び『歯科技工士になりたい』という想いを持っていれば大丈夫。

夜間の学校は『ちょっと』なんて思ってないですか。
 日本大学歯学部附属歯科技工専門学校は,JR御茶ノ水駅から徒歩2分と,どこからでも通学できます。
 「モチベーションを維持しやすい」
  趣味の延長やそれが高じて第二の人生を目指すための勉強など、その目的も多岐に渡ります。
  年齢は様々ですが、皆、同じ目的を持って入学しており、クラスメイトから受ける刺激は
  モチベーションの向上につながります。
 「就職に有利」
  専門学校は高い就職率と、その多くが専門学校で学んだ職種へと就職できます。
  実習では,現役の歯科技工士から技術を学べます。

社会人の方々へ
 仕事があるからと諦めずに,夜間の専門学校に通えば無理なくキャリアチェンジが可能です。
 「働きながらでも通いやすい」
  大学に通いながら、働きながらの進学、転職もできます。
  また,歯科技工に関連したアルバイトをしながら,技術を磨けます。

気軽に見学にいらしてください。
電話:03-3219-8007(専門学校事務室)
E-mail:de.ts(ここに@を入れてください)nihon-u.ac.jp

ブログはこちらから → 歯科技工専門学校のブログ


歯科技工士とは

歯科技工士は、歯科医師の指示によって歯冠修復物、義歯や矯正装置などを作製する専門職です。
歯科技工士になるためには、厚生労働大臣または文部科学大臣が指定する歯科技工士養成所を卒業後(本校は3か年で修了)、歯科技工士試験(以下国家試験という)に合格することが必要です。
歯科技工士は、 専修学校専門課程の修了者に対して称号(専門士)の付与が認められており、また、歯科補綴物(歯冠修復、義歯、矯正装置など)をつくる業務に従事することができます。

歯科医療の多様化・高度化が進むなかで、歯科医師のパートナーとしての役割は高まるばかりです。
本校では、歯学部の教授陣による授業と実習で、知識・技能・技術水準のアップに力を注ぎ将来歯科医師のよきパートナーとなるスペシャリストを育成しています。

本校では日本大学歯学部の教授陣による講義と実習を行っています。


技術・技能だけでなく広い視野を持ち人間性豊かな教養を身につけた人材の育成を教育目標としています。


日本大学歯学部附属歯科技工専門学校では、年間を通じて多彩な行事やイベントを開催しています。


歯科医院・歯科技工所をはじめ、歯科大学病院や歯科技工界大手企業などに就職しています。


各種入学試験の募集要項や日程、学費・奨学金制度のご案内です。


日本大学歯学部附属歯科技工専門学校では、受験生・父母対象の進学相談会を開催しています。


交通アクセス・お問い合わせ先のご案内です。