グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



学費・奨学金

ホーム 入試情報 学費・奨学金

学費・奨学金

このページの目次


学費について

学費等(平成24年度から改定)

1年次2年次・3年次4年次~6年次
前学期後学期前学期後学期前学期後学期
入学金600,000円-----
授業料1,500,000円1,500,000円1,500,000円1,500,000円1,500,000円1,500,000円
施設設備資金850,000円850,000円850,000円850,000円850,000円850,000円
教育充実料800,000円800,000円300,000円300,000円--
3,750,000円3,150,000円2,650,000円2,650,000円2,350,000円2,350,000円
合計6,900,000円5,300,000円4,700,000円

学費には,入学金・授業料・施設設備資金及び教育充実料があります。
なお,入学試験における成績上位者には,教育充実料280万円(初年次160万円,2・3年次各60万円)が減免されます。
入学金は入学時のみ,授業料は卒業するまでの毎年次,施設設備費は6年次まで,教育充実料は3年次まで納入することになっています。
1年次2年次・3年次4年次~6年次
前学期後学期前学期後学期前学期後学期
後援会入会金100,000円-----
後援会費30,000円-30,000円-30,000円-
校友会費
(準会員)
10,000円-10,000円-10,000円-
合計140,000円-40,000円-40,000円-

  • 本学部後援会は、本学部の学生がより充実した学生生活を送ることが出来るようにするための後援組織です。
  • 校友会は、会員相互の親睦と福利増進を図り、学生への支援および母校の興隆発展に寄与することを目的とした組織です。
  • 後援会、校友会に係る費用は委託徴収です。なお、6年次後学期分納入時には、卒業見込者を対象に校友会費(正会員)10,000円を委託徴収します。
  • 本学部では、教育・研究・診療活動の基盤整備の資金として、入学後に任意の募金への御協力をお願いしています。
納入方法
学費は前学期・後学期の年2回に分けて納入することになっています。
会計課から、そのつど納入者に納入額・納入期限が示された振込依頼書が送付されます。

教科書・実習器材費等概算(平成28年度実績)

学年教科書実習器材合計
1年約32,000円約9,000円約41,000円
2年約108,000円約83,000円約191,000円
3年約153,000円約252,000円約405,000円
4年約126,000円約330,000円約456,000円
5年約6,000円-約6,000円
6年約59,000円-約59,000円
合計約484,000円約674,000円約1,158,000円

教科書・実習器材費等概算
卒業するまでには,学費以外にも教科書や実習器材の費用が必要です。なお,今後これらの費用は,学年によって変更があります。

奨学金制度

奨学金制度には向学心があるにもかかわらず,経済的な理由により修学が困難な学生や学業成績の優秀な学生に対し,選考の上,奨学金を給付・貸与しています。
奨学金制度には,学外の制度を含め次のようなものがあります。奨学金に関しての詳細は,学生課にお問い合わせください。(各表の金額・人数は、平成30年度の実績)

1.日本大学特待生

学業成績優秀にして品行方正な学生に対し,毎年度選考の上,特待生として,下記の甲種・乙種のうち,いずれかの奨学金を給付します。
種別年額人数対象
甲種(給付)授業料1年分相当額の半額及び図書費1名2年~6年
乙種(給付)授業料1年分相当額の半額5名2年~6年

2.日本大学創立130周年記念奨学金

意欲と能力のある学生が経済的理由により修学を断念することなく,安心して学べるよう学費等の支弁が困難な学生に対して,支援を目的とする奨学金です。
     種別     年額     人数     対象
     第1種
    (入学生)
   300,000円    平成30年度実績なし    1年
     第2種
    (在学生)
     1名   2年~6年

3.日本大学事業部奨学金

学業成績及び人物が優秀で,経済的理由により学費等の支弁が困難な学生に対して,選考の上奨学金を給付します。
種別年額人数対象
給付240,000円6名2年~5年

4.日本大学歯学部佐藤奨学金

本学部創設者である佐藤運雄先生寄贈の基金によって奨学金を給付する制度で,第1種・第2種・第3種奨学生の3種類があります。第1種奨学生は学業・人物ともに優れた学生,第2種奨学生は課外活動において顕著な功績があった学生,また第3種奨学生は海外で開催される学会で研究発表を行う大学院生に対して,選考の上日本大学歯学部から給付します。
また,天災や学費納入者の不慮の事故などにより,学費の納入が困難な学生に対し,貸与する制度もあります。
種別年額人数対象
第1種奨学生(給付)200,000円
100,000円
5名
20名
2年~6年 
第2種奨学生(給付)100,000円5名
第3種奨学生(給付)500,000 円(上限)7名大学院2年~3年 

人物が優れており,将来歯科医師として有望であること。経済的理由により学費の納入が困難であり,かつ他の奨学金による支弁が受けられない学生に対して,選考の上貸与します。
種別年額人数対象
貸与原則として当該年度の
授業料相当額以内
平成30年度実績なし5年以上

※募集は緊急を要する場合に行われます。

5.日本大学歯学部同窓会奨学金

歯学部同窓会から学業成績が優秀で人物が優れていること,課外活動において顕著な成果を収め学部の発展に貢献したと認められた学生又,日本大学の国際貢献及び国際交流の発展に寄与したと認められた学生及び学部学生への学習指導貢献が顕著であると認められた大学院生に対して,選考の上奨学金を給付します。
種別奨学金人数対象
給付100,000円3名2年~6年
50,000円4名大学院2年~4年

6.日本大学歯学部後援会奨学金

人物が優れており,将来歯科医師として有望であること。経済的理由により学費の納入が困難であり,かつ他の奨学金による支弁が受けられない学生に対して,選考の上貸与します。
種別年額人数対象
貸与原則として当該年度の
授業料相当額以内
平成30年度実績なし5年以上

※募集は緊急を要する場合に行われます。

7.日本大学古田奨学金

本学の興隆発展に寄与された故古田重二良先生の功績を顕彰して設置され,学業成績,人物ともに優れている大学院生に対して,選考の上奨学金を給付します。
種別年額人数対象
給付200,000円1名大学院4年

8.日本大学ロバート・F・ケネディ奨学金

故ロバート・F・ケネディ米国元司法長官が寄付した基金をもとに設置され,学業成績,人物ともに優れている大学院生に対して,選考の上奨学金を給付します。
種別年額人数対象
給付200,000円1名大学院4年

9.日本学生支援機構奨学金

向学心があるにもかかわらず,経済的理由で修学が困難な学生に対し,選考の上,独立行政法人日本学生支援機構が貸与する制度で,第一種(無利子)・第二種(有利子)奨学金の2種類があり,併用しての貸与を受けることもできます。
申請に当たっては,学力,家計,人物,健康等により判定します。
在学生の募集は毎年4月に学生課窓口へ掲示をしますので注意してください。
なお,高等学校在籍時の予約採用については,在籍する高等学校に問い合わせてください。進学後に「採用候補者決定通知」を大学の指定期日までに学生課へ提出してください。期日までに提出しない場合は採用取り消しになるので注意してください。
種別月額人数対象
第一種奨学金
無利子貸与
自宅通学者:30,000円又は54,000円
自宅外通学者:30,000円又は64,000円
14名学部学生
80,000円又は122,000円37名大学院生
第二種奨学金
有利子貸与
30,000円/50,000円/80,000円
100,000円/120,000円(※)の5種類から選択
38名学部学生
50,000円/80,000円/100,000円
130,000円/150,000円の5種類から選択
1名大学院生

※120,000円を選択の場合に限り,希望により40,000円の増額が可能です。
※平成30年度入学者より第一種奨学金の貸与月額が20,000円・40,000円(自宅),20,000円・40,000円・
 50,000円(自宅外)と新設されます。
 http://www.jasso.go.jp/
 日本学生支援機構

10.森田奨学育英会奨学金

財団法人森田奨学育英会による奨学事業で,大学又は大学院に在学し,学業・人物ともに優秀かつ健康と認められる者に対して,選考の上奨学金が与えられます。
種別月額人数対象
給付30,000円2名6年・大学院4年

提携教育ローン制度等もありますので、学生課までご相談ください。